港がつなぐ 海 ひと 未来。神戸港150年記念]海フェスタ神戸。2017.7.15sat-8.6sun。今年開港150年を迎える神戸の海や港の産業、技術、文化に関する行事のほか帆船パレード、神戸港最多の1万500-0発の花火大会などイベントを多数実施します!

港がつなぐ 海 ひと 未来。神戸港150年記念]海フェスタ神戸。2017.7.15sat-8.6sun。今年開港150年を迎える神戸の海や港の産業、技術、文化に関する行事のほか帆船パレード、神戸港最多の1万500-0発の花火大会などイベントを多数実施します!

紙ふぶき 紙ふぶき 紙ふぶき

海フェスタ神戸とは

海フェスタ神戸とは

神戸港が2017年に開港150年を迎える記念すべき年にあわせ、神戸港に集積している海や港の産業や技術、
文化を身近に体験し、「みなとまち」であることを再認識していただき、神戸開港150年をともに祝い、海の恩恵
を感じることや、神戸港の活性化をはかります

【イベント概要】[日時]平成29年7月15日(土)~8月6日(日)23日間 [場所]神戸港周辺 【イベント概要】[日時]平成29年7月15日(土)~8月6日(日)23日間 [場所]神戸港周辺
開会式・閉会式 /
神戸ポートオアシス(招待者のみ) / 記念式典
/ ホテルオークラ神戸(招待者のみ)
海の総合展 /
神戸ポートターミナル / 帆船フェスティバル
/ 中突堤および周辺海域
神戸港ボート天国 /
メリケンパーク・中突堤及び周辺海域 / その他関連事業
風船 紙ふぶき 風船 紙ふぶき 紙ふぶき かもめ かもめ 風船

海の総合展

海の総合展

海の総合展

神戸市立博物館提供

神戸港の魅力を様々な形で紹介・発信するとともに、交流の場を創出します。展示・セミナー・ステージ・体験ブースなど、子供から大人まで楽しめるイベントです。

開催期日:
平成29年7月15日(土)~7月30日(日)
開催場所:
神戸ポートターミナルホール
(神戸市中央区新港町4番5号)
開催時間:
10:00~17:00
紙ふぶき 紙ふぶき

帆船フェスティバル

帆船フェスティバル

帆船フェスティバル

神戸沖の帆船パレードや一般公開、セイルドリル(岸壁に停泊したまま帆を張る訓練)など、帆船の魅力・迫力をたっぷり感じられるイベントです。

開催日時:
平成29年7月15日(土)~17日(月・祝)の3日間
開催会場:
中突堤及び周辺海域

神戸開港150年を記念した海フェスタ神戸のイベントとして帆船フェスティバルを開催。
国内外の帆船・海技教育機構のすべての練習船が神戸港へ集結します。

日時
7月15日(土)〜7月17日(月・祝)
場所
新港突堤第1・2突堤、中突堤・かもめりあ
実施内容
帆船パレード、セイルドリル(岸壁に停泊したまま帆を張る訓練)、夜間ライトアップ・イルミネーション、帆船・練習船の一般公開、スタンプラリー

帆船パレード観覧者募集

国内外の帆船が淡路沖から神戸港に向かって航行する様子をフェリーから見学できます。
パレード参加船舶:(日本籍船)海王丸・日本丸・Ami・咸臨丸・みらいへ (外国籍船)パラダ(ロシア)・コリアナ(韓国)

日時
7月15日(土)10:00〜15:00
乗船場所
①宮崎カーフェリー株式会社(中央区新港町)
②阪九フェリー株式会社(東灘区向洋町東3)

※②は六甲ライナー・アイランド北口駅より無料送迎バスあり 乗船場所までは、公共交通機関でお越しください(①・②とも駐車場はありません)

料金
無料
申し込み
往復はがき(4人以内)に参加者全員の氏名・住所・電話番号・年齢を記入し、みなと総局振興課(〒650-8570住所不要)へ。6月1日(木)〜22日(木)消印有効

※見学船は選べません

※船上で健康が著しく損なわれる恐れのある人は応募不可

申し込みに関するお問い合わせ:帆船パレード見学係(090-9553-9110)

風船 紙ふぶき かもめ 紙ふぶき 風船

みなとこうべ海上花火大会

みなとこうべ海上花火大会

みなとこうべ海上花火大会

※イメージ図

毎年みなと神戸の夜空を彩る夏の風物詩として、多くの市民に親しまれています。2017年は例年にない文字花火の導入や1万5千発の打ち上げ(尺玉150発含む)など開港150年を記念した充実の内容で開催します。

開催期日:
平成29年8月5日(土)
開催場所:
神戸港一円
紙ふぶき 紙ふぶき 風船

event map

event map

event map

紙ふぶき

「海フェスタ神戸」 標語 最優秀作品について

港がつなぐ 海 ひと 未来

矢沢 秀子 様(新潟県長岡市)

世界は海でつながっていて、港によって結ばれています。
開港150年の神戸港は、日本と世界、そして人々の暮らしをつないでおり、 これからも未来に向けて発展していく神戸港をイメージしました。